平井洋一 @pira@m.pira.jp

毎日同じようなことをして暮らすのは好きか嫌いか。

寄りかかって暮らしていけるところまで技能を高めるとよい。

いろいろなことが徐々にしか進まない。進めることによってよくなる分と、積もったものが劣化していく分とが、釣り合うようなところに落ち着いていく。

「それに移るのがよいと思って移ったのではない。これは低級なものだと思いながら、やむを得ず、やらざるを得なくなって、やったのです。」「ところがそれが時代の性格に最も良く合っていたのです。」(石原莞爾「最終戦争論」)

夜になって修理に来てくれるとは思わなかった。16時を回ったらすっかり諦めていた。

時間の限界効用とお金の限界効用の話をしていた。

衣食足りて手元に字があれば幸せなんじゃったら、活字については、青空文庫やら図書館やらで、充分足りてしまう。ついでにノートに計算などして、あれなにか合わないぞ、とかやっていると、いくらでも時間が経ってしまう。晴れていると散歩もしたい。

100年前のドレスデンはたいそう栄えていたらしいことがわかる。

肉を焼いたらほめられた。

働いていると一日経つのがあっという間で、あまりよくない。

春だと思ってだらけていたら、昔仕掛けたことをまじめに進めないといけないことになってしまい、目が覚めたような具合になっている。

歩調がのんびりになった気がする。

たとえばHeytingの本が、RostockにはあるけどBerlinには無い。

生のにんじんをかじるのと、文法ドリルをこなすのと、なんだか似ている。

平井洋一 boosted

JuliaでExact Real Arithmetic 実装するバイトとかあったら来る人いますか。

にんじんを生でぼりぼりかじっている。

真夜中にキャベツ数えて出世する

「強項令出」だった。

とりあえず、つまらないことを一種類定義して、これには関わらないと公言しておいた。最初から一度もやらないのが大事だ。